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夢と感動の始まり Start of dream and impression の頭文字


ありがとうございます
by combine

                   【スタート オブ ドリーム アンド インプレッション】


私の名は「コンバイン」です。
「コンちゃん」と呼んでいただけると嬉しいです。

SDIページにお越しいただき誠にありがとうございます。

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今後とも
  よろしくお願いします。
月に行ってしまったのでしょうか
娘のペット 名前は『ミルミル』 です。小屋から脱走しました。

What's new
◎(2016.07.25)芝生のページ(7/25)を追加しました。
◎(2015.08.20)富士総合火力演習(8/18)を追加しました。
◎(2014.10.20)蒔き芝工法のページ(10/20)を追加しました。
◎(2014.02.14)その他のページ(2/2)を追加しました。
◎(2013.09.29)バイクのページ(9/28)を追加しました。
◎(2013.08.24)海がめ放流観察会(8/23)を追加しました。
◎(2012.06.09)静浜基地航空祭(5/20)を追加しました。
◎(2009.08.29)「サツキワセの実験」に8/29を追加しました。

◎(2009.07.26)海王丸のページを追加しました。
◎(2009.05.31)転圧ローラー(2号機)作成のページを追加しました。
◎(2008.12.14)「芝生の備忘録」を追加しました。
◎(2008.11.08)エアポートフェスタ2008in静岡を追加しました。
◎(2008.10.14)「芝床土変更」に、まとめを追記しました。
◎(2008.07.27)
御前崎分屯基地50周年(7/26、27)を追加しました。
◎(2008.06.21)「蒔き芝の実験」のページに6/21を追加しました。
◎(2008.06.07)ローラー作成イメージ図(6/5)を追加しました。
◎(2008.04.07)駒門駐屯地48周年記念行事のページ
を追加しました。
◎(2008.03.23)「有孔シートの実験」のページに3/22を追加しました。
◎(2007.10.26)
AIR FESTA HAMAMATSU 2007を追加しました。
◎(2007.09.24)
横須賀マリンフェスタ07を追加しました。
◎(2007.07.28)
富士学校のページを更新しました。
 第53回富士学校・富士駐屯地記念式典 <その1> <その2>


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T-7型初等練習機 フライトを終えて
コンバインさんのホームページ作成当時(ページの概要など)

・ホームページを作成した理由
 私はしがないサラリーマン。最近職場で『ホームページ作成』という『げに恐ろしき』言葉を耳にします。
内容は、
「わが社のホームページに、新たに『職場(部署)ごとのページ』を作成して掲載する。作成は職場に所属する社員が行い、優秀なページ(優秀な部署、社員)を副社長が表彰する」
というものです。
 運悪くもし私が、上司から「君、頼むよ」とでも言われたら、「申し訳けありません。わかりかねます」「あ、そう。じゃ、明日から来なくていいよ」・・というシナリオが脳裏に・・・これは決して絵空事ではないのです。・・上司に名前を呼ばれる度「ビクビク、ドキドキ」の日々。針のむしろのごとき生活。
 この気持ちお分かりになりますか? 入社したての頃、自分のデスクに『そろばん』が置いてあった諸兄には分かっていただけるものと思います。
 もうすぐ私も五十路、三人の子供の父親です。結婚が遅かったので一番下は義務教育真っ最中。何としても今の会社にかじり付いてでも残らねばならぬ。と言う訳で≪ホームページに挑戦≫と相成りました。
 『挑戦』とはおこがましいかぎり、素人の幼稚な練習です。
 
・ホームページのコンセプト
 
 前述のとおり、まさしく『練習』です。したがって『内容』は未熟で、ホームページの閲覧者はたぶん『私』と『身内』、『濃い親戚』でしょう。自己満足に限りなく近いことは承知しています。なんと言われようと、会社に居残るためなのです。
 
・ホームページ名は
 
 25年ほど前【パーソナル無線】なる物が流行しました。私も車にアンテナを立て仲間と交信しました。無線の免許が無くてもよいので多くの方が利用していました。その時の私の無線ネームが『コンバイン』【combine】でした。
 
・カメラは
 
 カシオ計算機叶サ デジタルバカチョンカメラ。『子供の成長を記録する』つもりで購入しました。が、子供たちは立派に成長し、今では『お父さんとは口を利かない』ようになり、カメラに収まることはなくなりました。そのカメラで写した《先輩に誘われ見学した幾つかの場面》の写真を掲載します。
     (カメラを購入しました。末尾に記載。1年後にレンズも)

・コメント

戦争は絶対にだめです。私は、戦車、戦闘機、護衛艦等の見学に行きます。体験搭乗も好きです。だからといって戦争を肯定するものではありません。

 あたりまえのことですが、兵器は『人を殺すこと』を目的に造られています。問題はその兵器を『殺人』のために所持するのか、それとも『人を守るため』に保有するのか、ということです。私は後者だと確信しています。だから見学に行くのです。『富士総合火力演習』では標的にコンクリートパネルを使用しています。もし標的に動物やマネキンを使用するようになれば私は行きません。榴弾や砲弾によりそれら数百体が一瞬のうちに粉々に飛び散る様を見たいとは思いません。

私は戦争を知りません。しかし戦争は悲惨だと思います。両親、子供、知人が苦しみながら死んでいく。もちろん自分も。そんなことを考えたくありません。皆さんは身元不明の死体を洗った経験がありますか? 死体の放つ異臭をご存知ですか? 私は二度と経験したくありません。

自衛隊のことを『戦争ごっこ』と言う人がいます。大変失礼な表現です。しかし私たち一般人はそれで良いと思います。なぜなら『ごっこ』と表現できるのは平和の証ですから。自衛隊の活動を国民全員が『ごっこでは無い』と思う日が来ないことを願います。加えて海上保安庁、警察、消防等が訓練をする時間があるということは喜ばしいことです。『訓練している暇が無い』なんてことになったら悲惨です。

過去にこの国と国民を守った人達がいて、そして現在もそういう人達がいます。そのおかげで今日があるのです。今こうしている間も船舶や航空機での監視活動が行われています。また緊急事態に備えて待機している人がいます。そしてたいへん地味ですが『国防の最前線』として、お正月も無く、お盆休みも無く、地下のレイダーサイトにもぐり365日、24時間体制で国籍不明機等の監視をしている人が実際にいるのです。『ごっこ』と言う人もそれを忘れてはいけないと思います。

 それではバカチョンカメラで撮った『迫力のない写真』に『がっかり』してください。
 
 追伸。念願だったデジタル一眼のカメラを買いました。旧モデル特別価格ってやつです。フィルムカメラのレンズがそのまま使えます。が、私の持っているレンズは古く、久しぶりに見たらカビが生えていました(修理に出しても取れません)。それに手振れ防止機能もありません。新しいレンズがほしいのですが高価で手が出ません。競馬当たらないかなー。
 
 競馬は相変わらず当たりません。カメラを買うのに1年間貯金しましたが、カメラ購入後また1年をかけて貯金し、ようやくレンズを購入しました。(200mmの望遠です)
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