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長野県の祭りと伝統行事・イベント・・・ 

パワースポット 
仕事も恋も順調に過ごしたい!その第一歩として、自分自身の運気を上げる旅へ出かけてみない?
戸隠神社
神話時代、天照大御神が天の岩に隠れた時、天手力雄命(あめのたぢからおのみこと)が開けた岩戸がここ戸隠神社の奥社まで飛んできたと言われている。そう、戸隠神社は神様によって示された場所。宝光社→中社→奥社の順に回ると、よりパワーを吸収できると言われている。冬は奥社が雪ですっぽり隠れて危険なので、秋までに行くか、中社までにしよう。
戸隠神社周辺の宿

諏訪大社
諏訪湖の南北に上社本宮・前宮と下社春宮・秋宮の四社に分かれて鎮座する諏訪大社は、日本最古の神社の一つ。全国に御分社があり「お諏訪さま」と親しまれている。御祭神は仲のいい夫婦の神様が祀られており、良縁に恵まれると名高い。歴史を感じる社殿の造りを見つつ参拝を。
諏訪大社周辺の宿

上高地公式Website
上高地はその昔は“神降地”と書かれ、神の降りる場所として崇められていた。観光スポットとして有名な明神池は、長野県安曇野市にある『穂高神社』の奥宮にあたる。明神池には一之池と二之池があり、それぞれ趣も異なり不思議と好みが分かれるという。11月中旬~4月中旬は冬季閉山になるので、初夏の旅へぜひ。
上高地周辺の宿

分杭峠
日本最大の断層、中央構造線上に位置し、断層の両側から押し合うパワーの拮抗によりゼロ磁場状態となり、気エネルギーが発生し集積すると考えられる。十数年前、中国の高名な気功師により発見されて以来、今では年間3万人以上が訪れる。冬は主要道路閉鎖のため行けないが、開通する3月中以降に大地のパワーを感じに是非!
分杭峠周辺の宿


貧乏神神社
長野県の飯田市に本社を構え、東京都の江東区にも亀田分社があります.
参拝方法は、「叩く・蹴る・投げる」で貧乏神を追い出す
「貧乏神出ていけ! 出ていけ! 出ていけ!」木柱の上部を棒で3回叩く ⇒木柱の下部を3回蹴る ⇒豆を的に向かって投げつける。
『貧乏はお金ではない、心の問題』であると悟ったことから、この神社が生まれたという。プラス思考で貧乏神を退散させようというわけだ。
「自分自身の弱い心を叩き」・「今から良いことある、ある!」と念じると必ず元気になる!
貧乏神神社を参拝した方の感想記事  エキサイトニュースより
『恥じらいながらも、木柱をおもいきり叩き、蹴り、豆を投げつけ、心の中でクスクス……。普段、上品に「オホホ」とか言ってる義母が、超真剣に木柱を叩いたり蹴ったりする不思議な光景を初めて目の当たりにし、またしてもクスクス……。これこそが「ストレス解消」「元気の出る」効果なのかもしれないな』
貧乏神神社周辺の宿


信州諏訪 御柱祭公式ホームページ
信州・諏訪大社では七年に一度の寅と申の年に宝殿を新築し、社殿の四隅にあるモミの大木を建て替える祭りを行います。この祭りを「式年造営御柱大祭」、通称「御柱祭」と呼び、諏訪地方の6市町村21万人の氏子がこぞって参加する天下の大祭です。
祭りでは、長さ約17m、直径1m余り、重さ10トンを超える巨木を山から切り出し、人力のみで各神社までの道中を曳いて、最後に社殿を囲むように四隅に建てます。柱を山から里へと曳き出す「山出し」が4月に、神社までの道中を曳き、御柱を各社殿四隅に建てる「里曳き」が5月に、上社・下社それぞれで行われます。諏訪の人々は氏子として全精力を注いで16本(4社×4本)の柱を地区ごとに担当するのです。秋には諏訪地方の各地区にある神社(小宮)でも御柱祭が行われるため、一年を通して盛り上がります。    
御柱祭公式ホームページより 
諏訪大社周辺の宿






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